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ロカラボとは

現実を直視せず、机上の空論に逃げていないか

雑記・つぶやき

こんにちは、荒井(@yutakarai)です。

仕事において
やるべきことをやり続ける
というのは口で言うほど簡単ではありません。

日々の業務を丁寧にやり続けるというのは
思っている以上に難しいものです。

これは単純作業に限ったことではありません。
「理念やビジョンを目指した事業活動」すべてに言えることです。

AIやRPAの発達によって、今後ますます人間が単純作業をする機会は減っていきます。

より人間がすべきことに集中できる環境になり、これからは「人間が本来すべきこと」をやり続けることがより重要になってきます。

あえて非効率なものを残す。第4次産業革命で非効率が活きる世界になる
こんにちは、荒井(@yutakarai)です。雑談の威力を感じるときがあります。打ち合わせの本来の内容ではなく、その中で何気ない些細な雑談が大きな役割を持つことがあります。・新しいアイデアが湧く・親近感が増す・人間関係が...

外部によって滅ぶのではなく、内部が腐り滅んでいく

と、国政等を語るときによく言われますが、ビジネスもそれと同じではないかと思います。

競合が現れてシェアを取られるのは、あくまで内部が綻び始めたときに起こる外部の現象ではないでしょうか。内部が磐石な状態で、競合にシェアを奪われるというのは、そうそう起こらないはずです。

多くの人は、成果を出すための特効薬を求めますが、ビジネスには特効薬はありません。

やるべきことを粘り強くやり続けることで、成果を得られることをしっかり認識しておくことが大切です。

現実を直視せず、机上の空論に逃げていけません。

答えはいつも足元に転がっていることを忘れてはいけない、といつも自分に言い聞かせています。

ゴルフ未経験の僕がゴルフスウィングから学んだこと。些細なことが大きな違いを生む
こんにちは、荒井(@yutakarai)です。ゴルフやられますか?僕は全くやったことがありません。しかし最近、Facebookを眺めていたら、友達がゴルフ場で撮った楽しそうな写真を目にしたので、ふとゴルフというスポーツはどんなも...