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身近な人の死に触れるたびに想うこと

雑記・つぶやき

こんにちは、荒井(@yutakarai)です。

年齢を重ねてくると
周りの人が亡くなるという場面が増えてきます。

親戚だったり
同い年の友達だったり
知り合ったばかりの方だったり。

そういった、生涯を終える場面に触れるたびに、
死に対する恐怖感も薄らいでいくと同時に
人間の一生について思い巡らします。

・人は何のために生まれて死んでいくのか?
・人の意識は死ぬとなくなるのか?
・生きていた間の記憶は完全に「無」になるのか?

死んだ経験がないから
死んだあとのことはわかるはずもなく
ましてや、運命についてなんて、いくら考えたところで答えは出ません。

生きることの意味を見出すのはとても難しいです。

一方、生きることの意味は、死ぬ間際に感じることなのかもとも思うんです。

心から実現したい世界を思い描き
その実現に打ち込むことで
死ぬ間際に
「あぁ、最高の人生だった」
と心から思えることが大切なのではと考えています。

困難や苦労があるから成功するのでなく
目標をかかげてその達成に挑むと、困難はやってきます。

目の前にあらわれた困難から逃げるという選択はもちろんあります。

でも、困難から逃げれば、楽な人生にはなりますが、
目標達成や成功はありえません。

結局、人生は自己満足です。

僕は、死ぬ間際に満足できる人生にしたいと思っています。
そのためには、逃げることなく全力で生きることが大切だと考えています。

あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいったものがあれほど生きたいと願った明日
こんにちは、荒井(@yutakarai)です。この記事ののタイトルあなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいったものがあれほど生きたいと願った明日この言葉は、2000年韓国で160万部の大ヒットをした「カシコギ」という小説に出て...