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Googleマップに新たに39の言語のサポートが追加された

雑記・つぶやき

こんにちは、荒井(@yutakarai)です。

Googleは先日1、Googleマップがこれまでサポートしていなかった39の言語を追加したと発表しました。

現在、世界中の10億人以上のユーザーがMapsを使用しており、新たに追加された言語は潜在的なユーザーベースをかなり拡大しています。

Googleによると、新しい言語の利用人口を足すと、約12億5,000万人が使用されているということです。
以下は、新しく追加された言語です。

追加された言語

アフリカーンス語、アルバニア語、アムハラ語、アルメニア語、アゼルバイジャン語、ボスニア語、ビルマ語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、エストニア語、フィリピン語、フィンランド語、グルジア語、ヘブライ語、アイスランド語、インドネシア語、カザフ語、クメール語、キルギス語、ラオ語、ラトビア語、リトアニア語、マケドニア語、マレー語、モンゴル語、ノルウェー語、ペルシア語、ルーマニア語、セルビア語、スロバキア語、スロベニア語、スワヒリ語、スウェーデン語、トルコ語、ウクライナ語、ウズベク語、ベトナム語、ズール語

なかには聞いたことのない言語もありますが、
英語が世界共通語といっても、世界のすみずみの人々までGoogleを広めるためには、こういった言語対応も大切になるわけですね。


  1. 2018/3/27(米国時間)