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【Google Play版】アプリストア最適化(ASO)でやりがちな6つの過ち

スマートフォンアプリビジネス

アプリのダウンロード数が思うように伸びずに悩んでいませんか?
ちょっとしたポイントを押さえるだけで、検索ランキングも上がっていきます。

今回は、Androidアプリに絞って、GooglePlayで検索ランキングの上位を狙うために、やってはいけない6つのポイントを紹介します。

適さないアプリのタイトルをつけてしまう

  • タイトルからどういったアプリか想像できること
  • ユニークなアプリ名とアプリ内容が想像できる文言を含めること
  • 2回以上同一、または類似しているキーワードを入れないこと
  • 【 】や[ ]でキーワードを区切ると効果が増す可能性がある
  • アプリタイトルの文字数制限はないが、検索結果ページでの13⽂字での見え方を意識すること
  • 適切でないアプリ説明文を書いてしまう

  • Google Playでは、説明文は検索範囲になる
  • 説明文の最初の3行が最も重要
。中でも、最初の1行に最高の売り文句を入れること
  • メインのキーワードは自然な範囲で複数回使用すること
 (6回以上は効果がない可能性がある)
  • メインキーワードの類似表現も盛り込むこと
  • アプリ紹介のビデオを活用していない

  • ビデオは画像よりユーザーの興味をひきやすい
  • 凝る必要はない
  • アプリの操作をカメラで撮影するだけでも、ないよりかは断然良い
  • ダウンロード数だけを考えてしまう

  • ユーザーの満足度を最優先に考えること
  • ダウンロード数もASOに効果的だが、レビュー数や高い評価も重要
  • アンインストール数もASOに影響している
  • タブレット対応をしていない

  • タブレットユーザーもマーケットとして考えること
  • とりあえずは、デザイン対応をしておけばOK
  • アプリデザインの時から、タブレットで利用してもデザイン崩れがないように対応する
  • アプリサイズが大きすぎる

  • アプリサイズをコンパクトに抑えること
  • APK(アプリファイル)のサイズが100MBを超えるようなら、要注意
  • ダウンロードに時間がかかると、ユーザーは利用する前にイヤになってしまう
  • ダウンロードのスピードもASOに影響する
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