密着型オフショアラボ開発サービス

「密着型オフショアラボ開発」とは?

クライアント企業様に近い位置で、プロジェクトに参加させていただくことで
これまでの派遣雇用やオフショア開発での問題点を解消するサービスです。

いままでの問題点

・コミュニケーションが薄い(時間の差、プロジェクトへの参加度が低い)
・クライアント企業様にノウハウがたまらない
・高い人件費
・リスクがある投資(スキル不足が雇用後にわかるケースがある)

密着型オフショアラボ開発による問題点解消

・クライアント企業様に近い
・密なコミュニケーション
・弊社日本人ブリッジSEが対応(常駐 / 半常駐 / リモート)
・クライアント担当者様と密に進行することで、ノウハウも共有できる
・開発メンバーと日本語でコミュニケーションができる(情報齟齬を防止)
・開発メンバーにオフショアを活用することでコストの削減
・フェーズに合わせた人員調整が可能なため、余計なコストがかからない
・スキル不一致の場合は、メンバー入れ替え可能

日本人ブリッジSEによる対応(常駐 / 半常駐 / リモート)

密着型オフショア開発

柔軟なリソース調整による余計なコスト削減

柔軟なリソース調整

対応可能案件

・AIシステム開発(機械学習、深層学習、データマイニング、画像解析)
・業務系システム(WEBシステム、モバイルシステム)

弊社サービス詳細についてはこちらからどうぞ

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